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Q.滞在方法はホームステイとアパートが一般的だと聞きました。それぞれの特色や問題点を教えてください。

A.ホームステイのよい点は現地の普通の家庭の生活が体験できること、親子でも家庭内で英語を話すように努力をする、そしてサービスアパートメントに比べコストが安いことです。欠点は長期滞在の受け入れ先がなく最高3週間までということです。
それに対しサービスアパートメントは、自由で遠慮のない生活、日本での生活とあまり変わらない食生活も可能です。また費用はホームステイより高めです。

Q.友人がメルボルンにいます。友人宅に滞在して小学校に通学したいのですが、可能でしょうか?

A.可能です。

Q.車は必要ですか?

A.滞在先近辺の交通事情にもよりますが、郊外に広がっている都市ですので、あると便利です。オーストラリアは右ハンドル、左側通行で日本と同じです。また交通法規も殆ど同じで、道も広く運転はし易いほうだと言われます。

Q.メルボルンの治安について教えてください。

A.日本と比較して、夜間(日没後)の外出は極力控えた方がよいでしょう。またコンビニエンスストアーなど日本とはまったく違う営業時間であることから、特に夜間は気軽にコンビニへなどという事はありません。

Q.メルボルンの気候について教えてください。

A.四季があり、一日の中でも四季があるといわれるほど、昼間と夜の気温の変化があります。夏でも雹が降るなど予期できない突然の気温の変化があります。特にここ数年水不足で、乾燥しています。

Q.メルボルンの公共交通手段について教えてください。

A.メルボルンにはトラム、バス、電車といった公共交通機関が発達しており、それらを組み合わせて移動することができます。全ての公共交通機関共通で仕様出来る乗車券があります。

Q.メルボルンでは、日本食は入手できるのでしょうか。

A.入手可能です。メルボルンには日本食材専門店がいくつかありますし、アジアの食材店でも日本食材が置いてあります。また、普通のスーパーでもアジアの食材コーナーがどこにでも設けてあり、米、味噌、醤油、みりん、海苔、すし酢、わさび、あられ、そば、うどん、インスタント味噌汁、ラーメンなどが手に入ります。

Q.日本語の通じる医療機関はありますか?

A.市内中心部に2箇所あります。ただし往診はありません。

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